冬の室内をエコロジーにする
ここ数日の冷え込みは、ストーブ(石油ファンヒーター)を倉庫から出すきっかけとなった。しかしながら、スイッチを入れるほどの寒さを体感していないので、服の厚着で夜の作業を過ごすことにしています。 で、そんなことを経理に言うと、先の原油の高騰で「灯油が高くなっているから、防寒つなぎを支給するわ」ってことで、経済的に、そして環境に配慮して防寒つなぎで冬を越すことになりました。経理サイドとしては、単純に出費を抑えたい理由で、今回の採用との思惑があるようで、着用する当事者とすれば、室内で座ってパソコンに向かい、防寒つなぎを着るなんて人に見られたら恥ずかしい…。 ただ、防寒つなぎの一体感が腰周りの冷えを抑えてくれると思います。外で着るものだから、室内での効果ももちろん期待でき、また体温だけで暖かいとくれば、やっぱりエコロジーですよね。でも、一人を暖めるだけですから、室内空間は寒く、個々に着用する必要があります。そう、スタッフがみんな防寒つなぎで仕事をするサンライドでした。これぞ「サンライドスタイル」なんちゃって…。 経理に一言だけ「どのつなぎにするか選ばして…」、 すると「室内だから濡れる環境下でないよね。じゃあ防水防寒はだめね!」だって、選べないの〜(11/8 仮面カズだー) |
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